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そして、プティパレへ [のんびりとヨーロッパの旅]

       コンコルド広場から、プティパレ(Petit Palais city of Paris Fine Art Museum)を目指します。




       

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         ↑     コンコルド広場からは色々な方面へ行ける便利な場所です。





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        ↑    途中には、モナリザのポスターの絵にイタズラしたものが貼られていました。





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          ↑     グランパレの反対側がプティパレになっているのです。









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コンコルド広場周辺 [のんびりとヨーロッパの旅]

        ロワイヤル通りから、戻って、コンコルド広場の方へ歩いて行きます。





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           ↑     コンコルド広場には、オベリスクがあります。





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                ↑      コンコルド広場の噴水





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            ↑     セーヌ川の方にはエッフェル塔が見えます。




        

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       ↑    製菓学校でも有名なLEÔTRE(ルノートル)のトラックが走っていました。





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               ↑     セーヌ川河岸まで行ってみます。 






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         ↑      セーヌ川には、停泊している船がよくありますね。





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  • 作者: トリコロル・パリ
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  • 発売日: 2016/02/09
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HERMÈS本店へ [のんびりとヨーロッパの旅]

      世界で最も高級な通りと呼ばれる、ロワイヤル通りに向かいます。






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                                     ↑    8区 RUE ROYALE






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                  ↑      高田賢三(KENZO)のペーパバックを持っている人が・・・ パリでは、いまだに人気のようです。






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              ↑     HERMÈS(エルメス)本店の屋上には、ナポレオン帽をかぶり、百寿馬像が・・・ 両手には、エルメスのスカーフの旗を持っているようです。




          

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      ↑     ショーウィンドウに飾られている洋服も高級感にあふれています。





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     ショーウィンドウの写真を撮っているとき、高校生の集団の中の一人の子が、写真を撮ってあげると近づいてきましたが、カメラ狙いの可能性もあって、断りました。




     その後、店内に入って欲しい物の下見しました。




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PIERRE HERMÉ で購入した物の試食タイム! [のんびりとヨーロッパの旅]

    PIERRE HERMÉ(ピエール・エルメ)、カンボン店で購入した物を試食してみます。




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               ↑    3種類のマカロン




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         ↑    見た目も美しく、食べるのがもったいない感じです。




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      ↑      フランボワーズ、バニラのコラボレーションのマカロン


  2種類の味を同時に味わえたのが良かったです。 その絶妙なバランスにも注目したい一品です。




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              ↑     キャラメルのマカロン


   

      甘い、キャラメルの味がします。 甘いといっても上品な甘みでした。




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                ↑   フランボワーズのマカロン



    甘酸っぱい味が特徴的でした。




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                ↑     ホテルの近くの景色




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       ↑    マドレーヌ寺院の近辺にあった、雑貨店 オシャレなディスプレイでした。 タオルや洋服も扱っているようです。




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            ↑     ここから、ある場所に向かいます。





                                                                                                                                 「晴」





【ピエール・エルメ・パリ】 マカロン 6個詰合せ

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  • 出版社/メーカー: ピエール・エルメ・パリ
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教えてピエール・エルメ。最高のお菓子の作り方

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  • 作者: ピエール・エルメ
  • 出版社/メーカー: 世界文化社
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カンボン通り [のんびりとヨーロッパの旅]

      マドレーヌ寺院の地下でお食事を頂いた後、ホテルに戻ります。




       なぜか、胃が痛くなってしまったので、近くの薬局で胃薬を購入・・・





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             ↑      日本ではまだ珍しい、舌下タイプのお薬です。




 胃の調子も大部回復したところで、カンボン通りへ・・・




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       ↑     目に入ったのはPIERRE HERMÉ(ピエール・エルメ)のお店です。



 お店に入って、マカロンやショコラを購入!




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               ↑     変ったレイアウトのお店もありました。




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        ↑   郵便局(La Poste)へ訪れ、Reims(ランス)で、購入したシャンパーニュを自宅へ送ろうとしたところ、ホテルで詰めてきて下さいと言われ、コリッシモ(Colissimo)の箱を2個、購入してホテルまでまた戻ることに・・・ 以前は、郵便局で詰めてくれたのですが、色々、郵便局によって違うらしいです。




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        ↑     ホテルの近くにあった、Gien(ジアン) 日本語のサイトもあるようです。



 2階に案内して頂き、見事なテーブルセッテッングには感嘆しました。 案内してくれた女の子から、英語がしゃべれるか? と聞かれ、「リトル」と答えると、なぜか「オン・フォンセ?」と言われ、苦笑してしまいました・・・





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                ↑      ギフト用に包んもらいました。




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        ↑    購入したのは、ベアのカフェオレボウルです。 カワイイですよね。





                                             「晴」







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マドレーヌ寺院界隈 [のんびりとヨーロッパの旅]

      記事の話題が、色々錯綜していますが、のんびりとヨーロッパの旅から、記事をUP↑ したいと思います。




        無事?LondonからParisに戻ってきて、なんだか、日本に帰国したよりもホッとした感じがしました。



    Parisに戻って次の日は、ホテルの近く、マドレーヌ寺院の近くを見て回る事に・・・





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        ↑     MAISON de la TRUFFE(メゾン・ド・ラ・トリュフ) のショーウィンドーに飾られていた白トリュフ





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        ↑     高級魚介専門店 CAVIAR KASPIA(キャビア・カスピア)





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          ↑      これまた高級食材店、HEDIARD(エディアール) 最近では、羽田空港にお店が出来たことでも知られています。





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             ↑     日本でもお馴染みのFAUCHON(フォション)




マドレーヌ付近には、様々な高級食材店がそろっており、眺めるだけでも楽しい所です。





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     ↑    MAISON de la TRUFFE(メゾン・ド・ラ・トリュフ)で買い求めた、トリュフ塩


  塩はゲランドの塩を用いた物です。




                                               「晴」








             

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マドレーヌ寺院の地下でお食事 [のんびりとヨーロッパの旅]

    今日は日曜日ですが、日曜日恒例の番組がお休みの為、こちらの記事になります。




  無事?LondonからParisに戻ってきて、なんだか、日本に帰国したよりもホッとした感じがしました。




            マドレーヌ寺院の地下には、ボランティアによって、格安(Parisとしては・・・)で、昼食(デジュネ)を提供しています。 ただし、フランスの住所を持っていないと、食べられないとの話もありますが、どうなんでしょうか・・・? とりあえず行ってみることに。





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         ↑    その前に、マドレーヌ寺院を・・・ 大きくて立派な建築物だとわかると思います。



       

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        ↑     ここがマドレーヌ寺院の地下の食堂の入口です。 11時45分から開店なのですが、11時30分くらいには誰も並んでいませんでした。



     

              

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       ↑   そして、開店されて、入るとチケットが必要と言われます。 当然のことながらフランスに住所が無いので、そのチケット売り場の一番偉そうなマダムがウィンクして上記のような怪しい???手書きのチケットを発行してくれました。





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           ↑      マドレーヌ寺院の地下の食堂はこんな感じです。




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         ↑     まず、前菜が出されます。 トマトソースのアンチョビ入り





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        ↑    肉料理のことはヴィアンドということをすっかり忘れてしまい、(当然、フランス語以外は通じません)身振り手振りでもどうにもならない雰囲気になってきましたが、シュークルートという単語が聞こえたので、Ouiと言ったら出されたメイン料理のアルザス地方の郷土料理シュークルートです。





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          ↑       デザート(デセール)にはクリームチーズの味が濃厚なケーキ





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        ↑    カフェは追加で料金を払わなければなりませんが、やはりデザート(デセール)にはカフェは必要ですよね。




             

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        ↑    カフェは奥の方で飲むようにと言われました。




  学生食堂の様な雰囲気といえばそんな感じですが、結構楽しめて美味し料理で満足しました。(フランス語がもっと出来ると楽しいのでしょうね)








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LondonからParisへ帰る! [のんびりとヨーロッパの旅]

        Piccadilly Circusより、TUBE、ピカデリー線に乗って、St Pancras International station(セント・パンクラス インターナショナル駅)に、念のため3時間程早く到着しました。



   時間があったので、カフェでゆっくりすることに・・・




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    ↑     Teaはダージリンを選択! 紅茶のカップが、カフェオレボウルなのが変っていますね。




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   ↑   フードはベイクドチーズケーキを注文しました。  Teaは流石はイギリス、甘みもあり、大変美味しいものでした。 また、ミルクを入れると更に美味しい味に変化して、これは! という感じがしました。ベイクドチーズケーキも、紅茶に合うものでした。 また、料理には関係ないのですが、日本人が、「パンにバーコードが印字されているのはどういうこと? 交換して下さい」と言っていましたが、「問題ありません」と言われ交換はしてくれなかったようです。



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      ↑    店内には、ユニオンジャックが描かれていて、まだ、イギリスにいるという実感があります。




        

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      ↑    Eurostarのチェックインを済ませ、(なお、飛行機に乗るのと同じように、金属探知機のゲートに通り、持ち物はX線検査されます)何番線発車なのか、待ちます。




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            ↑     10番線発車との案内が出ました。




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       ↑   St Pancras International station(セント・パンクラス インターナショナル駅)に別れを告げます。




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               ↑    Coachは号車との意味です。




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             ↑     帰りも2等車に乗って・・・




     ここで、ようつべより、St Pancras International station(セント・パンクラス インターナショナル駅)Eurostar発車シーンを・・・




    




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                     ↑   おまけですが、入出国のスタンプが、電車で入出国した場合は電車のマーク、飛行機で入国した場合は飛行機のマークになっているところには細かいこだわりが感じられて、VISAS(査証)スタンプマニア?にはたまらないかもしれません。


                            



                                               「晴」








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Piccadilly Circus [のんびりとヨーロッパの旅]

                            

   イギリスに来て、気になることがあるんです。 えっ、何ですか?


 あれが無いんです、売っていないんですよ・・・ あれ・・・?



    そう、イギリスのお土産の定番「紅茶」が売っていないのです。    


     なので、Russell Square駅からPiccadilly Circus駅まで、ピカデリー線に乗って行きます。





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       ↑    チケットはマシーンで購入するのですが、なんと日本語が選べるので、「目的地から探す」で、チケットは簡単に購入出来ます。




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        ↑     そしてやってきました。 Piccadilly Circus(ピカデリーサーカス)です。  さて、ここから、ある目的地へ向かうのですが、確かグーグルストリートビューではW・・・という看板のあるお店を目標に行けばいいはずですが、W・・・ という看板のあるお店がないではありませんか!  そう、ここピカデリーは栄枯盛衰が激しい場所なのです。 しかし、ストリートを良く見て見ると、何となくストリートビューで見た景色と何となく雰囲気が似ているストリートがあるので、そちらの方に進んでみることにします。




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           ↑     途中にあったセント・ジェームズ教会




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      ↑    そして、その目的地である、ピカデリーの食の台所とも呼ばれる1707年創業の百貨店、Fortnum & Mason(フォートナム&メイソン)に間違うことなく到着です。 



           

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             ↑     ショーウィンドウもステキでした。




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       ↑    店内には美味しそうなクッキーやチョコレートなどが売られています。




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         ↑     もちろん、目当ての紅茶も充実して売られていました。




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        ↑    自分で紅茶の茶葉を選んで調合することも出来るみたいです。




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      ↑    時間が無かったので、あまりゆっくり見て回る事は出来ませんでしたが(7階建ての建物ですが、1階しか回れませんでした・・・)、Fortnum & Mason(フォートナム&メイソン)、素晴らしい百貨店でした。 (購入したのは、紅茶数種類とエコバックです)




                                            「雨」





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Russell Square [のんびりとヨーロッパの旅]

                        大英博物館を後にします。



       

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                 ↑     大英博物館正面



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       ↑    ロンドンといえば赤いTELEPHONE BOX が特徴的で、映えますね。




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         ↑    アフタヌーンティーをやっているお店もありました。



           

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           ↑     古いレンガ造りの建物もロンドンらしいです。



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            ↑      ちょっとカラフルなロンドンタクシー



           

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        ↑     Russell Square(ラッセルスクウェア)には、像が立っていました。




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       ↑   赤いTELEPHONE BOX と二階建てバスのコラボもロンドンならではですね。




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            ↑     立派な古いレンガ造りの建物もありました。



            

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            ↑     TUBE(地下鉄)Russell Square駅に到着!







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