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キラキラ☆プリキュアアラモード 第40話 (速報) [プリキュア]

           今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)  それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第40回「レッツ・ラ・おきがえ!スイーツキャッスルできあがり!」 を観た感想です。




 
                              アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介しているところ。 前回グレイブが街のみんなを闇に染めてしまったという。 「プリキュアの力だと」「祭壇で手に入れた力だ、かりものの力だとみくびるなよ」 「街の人には手於だせないか・・・ 仕方ない」  リオ君はいったん引くと言う。 グレイブはノワールを超える闇を見せてやるさ と言う。                     






                              いちご山があの闇に呑まれるのも時間の問題ジャバと長老は言う。 100年前より酷い事態になっているとビブリーは言う。 「あきらめるのは早いよ」「何かいい手があるペコ?」「もちろん、だよね、リオ君」「今、街をみたしているのは何だ」「闇だよね・・・」「闇のキラキラルだ、なら簡単だ、闇のキラキラルを戻すのは、スイーツのキラキラルだ」「街のお店でスイーツを復活させるんだ」「スイーツのキラキラルで街の人元に戻せるはずだ」「よし、やろう、とびきりのスイーツを作ろう」 リオ君とビブリーが囮になる。 キラパティオープン 「ルミエルさんがこの街に残したスイーツ」「そのスイーツの思いで街に光りを取り戻すんだ」「お店をお借りします」「テキパキいくよ」「私たちのスイーツで闇を打ち払おう」  レッツ・ラ・クッキング!  しかし、グレイブに気がつかれてしまった。 いちかの父親も闇の粘土兵士になっていた。 キラパティをグレイブに襲われる。  「ケーキ作りは?」 「ごめん、材料も全部闇に染まっていて作る事が出来ないの」「ハハハハ、全てはオレの闇の中だ、お見通しなんだよ」「闇に焼かれてくたばれ」「いにしえのプリキュアの力といえど、しょせんは借り物。プリキュアでもないお前がいつまでも使えるものか!」「万策尽きたかな、さぁ、オレのしもべになりますと言え」「負けない!」「絶対負けられないんだから」  「みんな」  キラキラルクリーマー!  「忘れたのか、貴様らの技などオレ様には通用しねってことを」 「私たちは負けない、みんなを助け出すんだから」 「ハァー」 「オレの勝ちだ、プリキュア!」 また、技が破られてしまう。 「さぁ、オレの闇を、世界を染めろ、真っ黒に」「嫌だ、嫌だペコ」  そんな時、三ツ星にゃんこ達は何かを感じ取っていた・・・                   





                                三ツ星にゃんこ達がスイーツの材料を持ってきていた。 「お前達スイーツの材料が欲しいニャ」「使えニャ」「採れ立てホヤホヤだぞ」「どうして」「助けお求める声が聞こえたニャ」「でも無理ペコ、街中真っ暗ペコ」「出来るニャ」「ごにょごにょごにょ」「エッ」   いい加減敗北を認めろ、弱いやつは強いやつに従えばいいんだ」 「誰が強いやつよ、あんたなんてね、あんたなんてね、「俺が、俺が」ばかり言っているただの負け犬よ」「あんた世界が自分一人のものだと思っているの?」「あいかわらずむかつくやつだ!」「パルフェ、ホイップ・・・」「その生意気な目、人間だった頃、俺を追い出した奴らと同じ目だ」「誰よりも優れていた、弱い連中を踏みつぶしてのし上がり、全てを手に入れた。 だが、みんな俺を最悪の男と呼び離れて行った。 そして俺は、ノワールと出会った」「君は人とは違う、君の闇は正しい」「そう、いつだって正しい!」 「見ろ、これが弱い者のあるべき姿だ」「泣くな、笑うな」「お前らは俺の闇のしもべになるんだ」「おかしいよ・・・」「あなたのやり方は間違ってるよ」「お前に何が分かる」「人の心はみんな違うんだ、それを同じ闇に染めるなんて、おかしいよ」 「生意気な」 「キラキラキラルン、キラキラル」 「キラキラキラルン、キラキラル」「キラキラキラルン、キラキラル」  闇が晴れていく  「どういうことだ!」  「あんた、周りが見えていないのよ」「キラキラルを作れるのはプリキュアだけじゃないのよ」 「このキラキラルは」 「ホイップ見て、動物さんと一緒に作ったスイーツペコ」 「すごい、すごいよ」 「バカな、妖精と動物が」 「この街に暮らす者はみんなスイーツが大好きジャバ、種族を超えた思いが、街を守るプリキュアの為に集い、スイーツをキラキラルを生み出したのジャバ。 そして、ルミエルのかけらがみんなの思いに反応し、闇を防ぎ、スイーツ作りを助けてくれたんジャバ」「これはみんなが心を合わせてうんだ奇跡ジャバ」「ノワールはこの街を闇に染められなかった、おまえの闇の所詮やつからの借り物って訳だ」「この闇はおれの闇だ、おれの物だ、俺がすべてを支配するんだ」 「やめろ・・・」「そんな目で、そんな目でおれを見るんじゃねー」 グレイブが怪獣になってしまう  「大丈夫だよ」「大丈夫、今の私たちにはみんなの作ってくれたキラキラルがある、みんなの思いと一緒に戦えば、きっと勝てる」 「行こう」「ピョーン」  「いくよ」「了解」「わかった」「はい」「ウィ」「よっしゃー!」  みんなの力をレッツ・ラ・まぜまぜ! 「スイーツのお城ペコ」「これがいちご坂のみんなの思い」 スイーツキャッスル! レッツ・ラ・おきがえ! いくよ! ピョーン クルル ガオー ニャーオ ワン パタタ プリキュア・ファンタスティックアニマーレ!  でグレイブを行動不能にする。 そこへエリシオが現れる。 手をかしてくれというグレイブだが、エリシオにカードにされてしまう。 エリシオはこれが私の能力だと言う。 「ノワール様の見いだした闇を育ちきった所で刈り取る・・・」「じゃぁあんたのカードって」「元、闇のしもべです」「ええっ」「これからは本気を出しますよ、プリキュア、ルミエルの意志を継ぐものたちよ」                                




                               敵に染められた、闇の世界、いちかの父親までもが、しもべに・・・ 粘土兵士となっていちかと戦うシーンは切ない思いがしました。 キラキラルは、プリキュア以外の妖精や動物達からも作れ、闇から救っくれてホッとしました。 これは前半の伏線だったのかもしれないと思うと、良く作られた構成だと思います。  プリキュア達も、新しい技、「プリキュア・ファンタスティックアニマーレ!」が戦う力になるのでしょうね。




  
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キラキラ☆プリキュアアラモード 第39話 (速報) [プリキュア]

          今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)   それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第39回「しょんな~!プリキュアの敵はいちご坂!?」  を観た感想です。  





                                      アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介しているところ。 いちご山妖精大会議を行うと長老が言う。 プリキュアも是非参加して欲しいという。 ガミー達が各地の妖精に声をかけて実現したらしい。 ゆかりは最近みかけないわね、ディアブル・・・ と言う。 一方、敵側はグレイブが出撃の準備をしていた、エリシオにはディアブルの本当の使い方をわかっていないようですが、と言われる・・・。  




                                     それでは、いちご山妖精大会議を行うと長老が言う。


                                     事の始まりは100年前、ルミエルによって世界は守られたと思ったが、ノワールはまだ活動を続けていた。 いちか達は私たち新しいプリキュアがいます・・・ 「私たちプリキュアが皆さんのスイーツを断固として守ります」「ウィー、キラキラルのパワーがあれば負けないわ」 というが、にわかには信じられないと言われる。 そこで、ホイップ達はスイーツをごちそうする。「みんな、これは私たちだけの問題じゃないの」「そう、ノワールをいちご山でくいとめなくちゃ」「闇は世界を飲み込んでしまいます」「みんなで力をあわせて」「一緒に戦いましょう」「わたしたちプリキュアと共に」「わしらはもっとスイーツのことをしらなければならないジャバ」「ここまですごいキラキラルをうみだせるとは知らなかったクリ」 すると、妖精たちからスイーツの作り方を教えて欲しいと言われる、 そこで、キラパティオープンさせる。 ガミーは眠るピカリオのところに来ていた。 「お前も早くスイーツ食えるように元気になれよ」 「みんな、さいごのスイーツが美味しくなるおまじないだよ、キラキラキラルン、キラキラル」 「ご先祖様が見ていたルミエルもこんな感じだったジャバかのう」「スイーツを通じて出会った者達、そのつながりはキラキラルと共にどこまでも広がっていく、それがルミエルの、いやプリキュアの本当の力ジャバ」「スイーツとは本当にいいもんジャバ」  しかし、突然クリスタルアニマルが動揺しだす。  そんな時グレイブがいちご坂を闇に染めていっていた。 それをたまたま、お使いで買い物をしていたビブリーが大変だと言いに行く。                              





                                   「街が闇に」「行こう」「これはディアブルの仕業?」「もっとたちが悪そうだけど」「来たなプリキュア」「グレイブ」 「何?」「これ」「みんないくよ」  <<キュアラモード・デコレーション!>> ショートケーキ! 元気と笑顔を! レッツ・ラ・まぜまぜ! キュアホイップ! できあがり! キュアカスタード! できあがり! キュアジェラート! できあがり! キュアマカロン! できあがり! キュアショコラ! できあがり! キュアパルフェ! できあがり! キラキラ☆プリキュアアラモード!    粘土兵士は、街の住民だった・・・ ディアブルの闇を根こそぎ使って車を改造した、ディアブルカスタムだと言う。 「世の中には100パーセントの悪人がいることを覚えておきな」 ノワール・レボリューション!  「みんな、いくよ」「うん」  キラキラルクリーマー! キラッとかがやけ! クリスタルアニマル! ピョーン クルル ガオー ニャーオ ワン パタタ プリキュア・アニマルゴーランド!  しかし、技が効かない。 「こんな技が、俺に通用するか!」 ペコリンはビブリーに助けられる。 妖精達は洞窟の奥へ逃げる。 「フン、どんだけたばになってもあんた達は勝てっこないわ」 「闇は手段を選ばないもの」「かたやあんた達のキラキラルには愛だの優しさだの、戦いの邪魔になるものがてんこ盛り」「最初から、あんた達はどうしようもない弱点もってんのよ」「スイーツでえづけされなければこんな街、とっとと見捨てたのに」「あなたたち」 その時光がでて、ピカリオが復活する。 「これで終わりだー」 「ウッ、お前生きていたのか」 「ついさっき目覚めたばかりさ」「まったく君たちは甘すぎるよ、街の人達が人質にとられたからって戦えないのかい、まあ君たちならしかたないか、どうせ一度は闇に染まった身、いいよ、ここはオレが引き受けてあげる」 「あっ、リオ君」





                                                                                              

                                   ゴスロリ調のビブリーはスイーツに負けたとこぼしていたのに対して、敵のグレイブは、自分からノワール様のしもべになったと公言。 はたして、スイーツの力で闇の心をとかすことができるのでしょうか? それとも、眠りから覚めたピカリオの力で、敵を倒すことが出来るのか、次回が楽しみです。 妖精達にも期待したいですね。





                                             「曇」








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キラキラ☆プリキュアアラモード 第38話 (速報) [プリキュア]

    皆様には、ご心配おかけ致しましたが、本日よりブログ更新を再開していきたいと思います。 尚、休ませて頂いた時のお話は、後で少しずつ記事にしていこうと思っていますので、合わせて宜しくお願い致します。




          それでは、今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)  それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第38回「ペコリン人間になっちゃったペコ~!」 を観た感想です。





                                    アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介しているところ。  苺山頂上でペコリンがスイーツを作っているところ。 小鳥さんや虫さんや猫さん用のスイーツも作る。 キラリンも来て、ピカリオが早く目覚めればいいね、キラリンの夢キラ、ペコリンの夢は何? やっぱり、プリキュアのようなパティシエに?と言われる。 ペコリンは一杯スイーツのこと勉強して、もっと上手に作れる様になりたいと言う。  今日は遅いのでお泊まりすることに。 歯みがきもしようと言う。 そして次の日ペコリンは謎の力(ルミエルの力)で、人間の姿になってしまう・・・。 







                                     いちか達は、ペコリンが人間の姿になってしまったのを見て、驚くが、ルミエルさんの夢をみていたら人間の姿になってしまったと言う。 そして、キラパティのお手伝いをしようと一人でお買い物に出かけるペコリン・・・ それを尾行するいちか達・・・ ジェラートやアイスクリームを見て食べようとするペコリンだが、ペコリンはお手伝いを優先させる。 そして、スーパーに着くと、泣き叫んでいる子供がいた・・・ それをペコリンは子供を笑わせて笑顔にさせる。 しかし、そこでポシェットをなくしてしまう・・・ しかし、さっきの子供の親にポシェットがあったわと言われ、買い物のお手伝いを完了させる事が出来る。






                                                                

                                   もう一つ、ペコリンは、人間の姿になったペコリンのスイーツをいちか達に食べて欲しいと言う。 一方敵側はグレイブが出撃準備をしていた。   ペコリンはキラパティをオープンさせてドーナツを作る。 出来上がったドーナツはとても美味しいといちか達は言う。 「ドーナツに穴が空いているのは火を通りやすくして、しっかり生地を揚げる為」「でも、こんなの見ちゃうと、みんなが輪になって、楽しく食べるスイーツだからって思えてくるよ」 「これがペコリンのスイーツ、パルフェ、完璧」  そんな時、グレイブが現れ、スイーツにこめられたキラキラルを闇に染めてしまう。 「ペコリンの作り上げたパルフェ、私たちが取り戻すわ」   <<キュアラモード・デコレーション!>> パフェ! 夢と希望を! レッツ・ラ・まぜまぜ! キュアホイップ! できあがり! キュアカスタード! できあがり! キュアジェラート! できあがり! キュアマカロン! できあがり! キュアショコラ! できあがり! キュアパルフェ! できあがり! キラキラ☆プリキュアアラモード!   ディアブルの力を使ってパワーアップしたグレイブに苦戦する。 ペコリンが力を使って、プリキュア達を守る 「疲れたペコ」「あとはまかせて」「ペコリンのキラキラル使わせてもらうね」   パルフェ・エトワール!   「やった!つかまえた」   キラキラルクリーマー! キラッとかがやけ! クリスタルアニマル! ピョーン クルル ガオー ニャーオ ワン パタタ プリキュア・アニマルゴーランド!  で、グレイブを退散させる。  そして、ペコリンはキラキラルの力を使い過ぎてしまったのか、人間に変身出来なくなってしまった・・・  でも、みんなを守れたことが一番だとペコリンは言う。 ピカリオが少し動きだす・・・




                                                          

                                     ペコリンのあこがれ、人間に変身したいという強い思いが通じて、人間に変身! みんなの為に一生懸命、ドーナツを作る姿がとても愛らしく、良い子達にも理解しやすいお話の展開でした。 森の中で眠っているキラリンの弟、ピカリオの手がわずかに動いていたのが、復活を暗示している予感が・・・ 楽しみです。






                                             「雨」





           

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キラキラ☆プリキュアアラモード 第35話 (速報) [プリキュア]

          今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)  それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第35回「デコボコぴったり!ひまりとあおい!」 を観た感想です。



                                       アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介しているところ。 あおいちゃんが企業の新製品の発表会に行かなければならないと言ってため息をついているところ。 シックロッシュという有名お菓子屋さんだと聞いてひまりは興味津々、あおいちゃんについていくことに・・・                                  




                                      一方敵側は、ディアブルがグレイブと組む気はないと言う。  ひまりはあおいちゃんの家に行く。 あおいちゃんの執事の水嶌さんにスイーツマナーを試されるひまり。 しかし、ケーキを食べようとしても、シュークリームを食べようとしても、マナー違反!と怒られてしまう。 ケーキのシートはフォークで巻き取る方がよりエレガンス、シュークリームは、シューの蓋にクリームを塗って食べて、クリームをすくって食べるのがマナーだとあおいちゃんを通してマナーを覚えさせる水嶌さん。 「しかしお二人は変わった組み会わせですね、タイプがまったく違うのになかがよろしくて」「私たちがですか?」  そして、スイーツの新作発表会の日、あおいちゃんはドレス、ひまりは学校の制服で参加する。 あおいはシックロック社の社長にちゃんと挨拶する。  新作スイーツの発表会にはシエルやいちか達もゲストとしてきていた。 そしてあおいとひまりはスイーツの新作発表会を楽しむ。 「そういえば、あおいちゃんと初めて作ったスイーツはシュークリームでしたね」「最初は中々ふくらまなくて・・・」「あ~ あの頃より十分上達したよね」「コツをつかみましたからね」 あるスイーツをひまりが食べて、「美味しいですこれ、いったいどうやっつて作られているのでしょう? 砂糖にしては複雑な甘みがあるというか・・・」 「それならパティシエに聞きに行けばいいじゃん」というあおいちゃん。 しかし、あおいちゃんは他の企業に呼ばれてしまって、ひまりちゃんだけで聞きに行くことに・・・ しかし、ひまりを大企業のお嬢様と思った人達が声をかける。 「私の家は普通の家です、ただのあおいちゃんの友達です」とひまりがいうと声をかけて来た人はどこか行ってしまう。 その時、うっかり、ひまりはスイーツノートを落としてしまう。



                                                                                     

                                     「わたしとあおいちゃん、そんなにちがうのかな、私たちどうして友達なんだろう」 するとあおいちゃんに会う。 立ち去ろうとしたひまりだが、スイーツノートが無くなっていることに気がつく。 二人で探しに行く。 そしてやっと見つける。 そこへディアブルが「プリキュアの気配」と出てくる。 ディアブルの人の心を闇にする力で、新作スイーツの発表会に来ていた人たちの心が荒れる。 あおいちゃんがあやまるが、荒れた人たちの心は静まらない。 「あおいちゃんのせいじゃありません」「ひまりん?」「あおいちゃんは、私をかばってくれて、だから、ごめんなさい」「ひまりん」「ただ一つだけ訂正させて下さい、私たちスイーツ作り、遊びなんかでやっていません、あおいちゃんのバンドだって・・・」 しかし、荒れた闇の心は静まらない。 「本当のあおいちゃんをしらないのに、勝手なこと言わないで下さい」「ひまりん」「皆さんから見たら、立神家のお嬢様かもしれませんが、私にとっては、ロックが大好きで、ハキハキしてて、元気で、でも、とても優しくて、強くて、好きなことやる為に一生懸命頑張っている、本当にかっこいい女の子なんです」「ひまり」「あおいちゃん」「クルル」「ガオー」 「このキラキラルの輝きプリキュア」とディアブルが現れる。 みんなを避難させるプリキュア達   <<キュアラモード・デコレーション!>> アイス! プリン! 自由と情熱を! 知性と勇気を! レッツ・ラ・まぜまぜ! キュアカスタード! できあがり! キュアジェラート! できあがり!  「大切なスイーツの発表会に何しに来たんだ?」「プリキュア、お前達を倒す為に蘇ったんだ」 キュアカスタードがピンチになる。 「こいつのどこに価値がある?」「あたしにとってもひまりは・・・ いいかひまりはな、おとなしそうに見えるけど、自分のすきなことには凄く頑固なんだぞ、いっぱいスイーツのこと調べてて、たまにちょっとずれたりもするけれど、そんな一生懸命なところが好きなんだ、大好きだから友達やってるんだ、友達でいる理由なんてそれだけでいいんだよ、なぁ、ひまり」「はい、あおいちゃん」  シュークリームです。 しっかり練ると 「ウィ」 そしてさめない内に手早く  キラキラキラルン! カスタード・イリュージョン! 「何だと!」「今だ!」  キラキラルクリーマー! キラッとかがやけ! クリスタルアニマル! ピョーン クルル ガオー ニャーオ ワン パタタ プリキュア・アニマルゴーランド!  で、ディアブルをとりあえず退散させる。 そして、みんな心の闇から開放される。 「この前、お2人はまったく違うタイプだと言いましたが、似ているところが一つだけありますね」「あっ、好きなものに対して、頑固なほど一途なところですよね」「二人ってこのシュークリームみたい、心の中に自分の好きなことがいっぱいつまっているの」「これからもお嬢様をよろしくお願い致します」「こ、こちらこそです」「水嶌は大げさなんだよ、なぁひまり」「はい、あおいちゃん」



                                                           


                                   今回は、キュアジェラート(あおい)とキュアカスタード(ひまり)のコンビが主体でした。 一見違う、二人の共通点は一生懸命に物事に取り組む姿勢でした。 ひまりの無くしたスイーツノートを必死に探すあおいに対して、嘲笑する人々に「遊びでやっているのはありません」と叫ぶ、ひまりに、友達を思う心の大切さを感じました。 良い子達も、そう感じたのではないでしょうか・・・。     



                

                                               「晴」




     






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キラキラ☆プリキュアアラモード 第34話 (速報) [プリキュア]

          今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)  それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第34回「小さな大決闘!ねこゆかりVS妖精キラリン!」 を観た感想です。




                                 アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介しているところ。 一方敵側はディアブルが力をためていた。「昔のプリキュア、ルミエルの匂いがする、いまわしき場所、闇で染めてやる」   ゆかりはクリスタルアニマルにデコレーションする。 すると、クリスタルアニマルはどこかへ行ってしまう。 そこへ「ゆかり、ボンジュール」とシエルが現れる。 ここはいちご山の妖精や動物達が使っている水場だと言う。 そして、これから私お店だから、サリューと去っていくシエル。 そこへクリスタルアニマルがゆかりの頭とごっつんこしてしまい・・・ ゆかりは猫になってしまう。






                                 公園で猫たちは、三つ星にゃんこに妖精が、水場でいいがかりをつけてきたと話していた。 三つ星にゃんこは猫の名誉にかけてほっとく訳にはいかないニャ、なぐりこみニャと言うが、そこにゆかり猫が待つニャと現れる。 しかし、猫達にあんた何者ニャと言われ、攻撃されるが、2匹とも手なずけてしまう猫ゆかり・・・ それを見た三つ星にゃんこはボスになって欲しいと言われる。 「いいニャ、ボス、面白いニャ」と引き受ける猫ゆかり。  いちか達は、秋の新作スイーツを作くろうとしていた。 そんな時、ゆかりさんが来るが、煮干しを食べていた「なななな・・・何をしているんですか?」といちかは言う。  ヤパパが傷だらけになっていて、水場で猫たちとケンカになってしまったと言う。 それなら方法は一つね、とシエルは言う。 そしてゆかり猫達は妖精に呼び出されて水場へ行く。 猫ゆかりは、水場に来てディアブルの気配を感じる。 そして、ボンジュール、猫さんにも食べられる身体に優しいスイーツ、さぁ、どうぞボナペティ、無添加の安全な材料しか使っていないキラという。 「ずばり、同じ皿のスイーツを食べれば、わかり合えるって」「それをいうなら、同じ釜の飯・・・」さぁ、遠慮はいらないキラよ。 しかし、そこにディアブルの闇が現れ、妖精と猫達はケンカしてしまう。  「やめるニャ、全員で勝負するなんて、まどろっこしいニャ、ここはリーダー同士で決闘ニャ」「負けた方はいちご坂から出て行く簡単でいいニャ」「あなたどこかで・・・」「さぁ、決闘を受けるのか受けないのか?どっちニャ?」「わかったキラ、やるしかないキラね」                        





                                                                                           そして、猫ゆかりとキラリンの決闘が始まる。 逆光を逆手にとって猫ゆかりが勝利する。 「聞くニャ、わたしの勝ちだ、私が勝ったからには、ここにいる全員、いちご坂から出て行ってもらうニャ」「妖精も猫も人間すらも追いだしてやるニャ、この町は私だけの物ニャ」「そんな、冗談ニャろ」「冗談はキライニャ」「そんなこと絶対にさせないキラ」 再び、猫ゆかりとキラリンの戦いが始まる。 今度は猫ゆかりが断崖絶壁に追いやられ「どうやら、私の負けニャ、ここを出て行くのは私ってことニャ」「そんなのいいキラ、出て行く必要無いキラ」「こっちに来るキラ、きっとみんなにゆるしてもらえるキラ」「それじゃ意味がないニャ」「後はあなたが丸くおさめるだけ、私のことは気にしなくていいニャ」 猫ゆかりが落ちて行ってしまうがキラリンも落ちる。 猫ゆかりは自分一人だけが悪者になって・・・ とキラリンは木につかまり、猫ゆかりを支えていた。 そして、ついにキラリンの手が木から離れてしまうが、猫と妖精達が手を繋ぎ会って、猫ゆかりとキラリンを助ける。 「姿は違っていても命はみんなひとつずつハニャ」「みんな、仲良しするペコ」「ボス、あんたも考え直して・・・」「ボス?」「さっきまでここに」  「せっかく、このいまいましい場所を闇に染めたのに、よく邪魔をしてくれたな」「この状況やりだれかの仕業だったニャ」「図にのるなよ、この小動物が」 「あなた、最初からこいつらの仕業ってわかっていたのね、カッコよすぎよ」 いちかたちもいちご山の闇を見て、行く。 「パルフェ、大丈夫?」  そして、ディアブルに猫爪で攻撃し、猫ゆかりはゆかりと再び頭をごっつんこして、もとのゆかりとクリスタルアニマルに戻る。   <<キュアラモード・デコレーション!>> マカロン! 美しさとトキメキを! レッツ・ラ・まぜまぜ! キュアマカロン! できあがり!  「どういうこと?」「元に? わたしはわたしよ」「よかった、ずっと猫のままだと思ってた」「猫・・・ まさかあの猫ちゃんはゆかり?」「フフフ」「ゆかりってば最初からディアブルってことわかっ・・・」「フフフ、何のことかしら」「はっきり言わないからホンとわからない」「ごちゃごちゃいっている場合か」「いくよ」「ええ」  キラキラキラリン! パルフェ・エトワール!  キラキラキラルン マカロン・ジュリエンヌ! 「今よ、みんな」「はい」  キラキラルクリーマー! キラッとかがやけ! クリスタルアニマル! ピョーン クルル ガオー ニャーオ ワン パタタ プリキュア・アニマルゴーランド! で、とりあえずディアブルの闇を浄化!   そして、その水場にキラパティをオープンして、ネコちゃんと妖精で仲良くスイーツを食べる。






                                         ゆかりさんがネコに変身? いちご坂のネコたちのボスに・・・ ボス同士(ゆかりとキラリン)の争いで、崖から落ちそうになったゆかりさんを手を繋いで助ける、キラリンとその仲間妖精といちご坂のネコ達のシーンは、みんなの心が一つになる大切さを教えてくれました。 何もかも知った上でのゆかりのボスとしての行動は立派でした。 今回は、いつものペア(マカロン・ショコラ)が変わって、(マカロン・パルフェ)になっていたのが新鮮でしたね。





                                               「晴」





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キラキラ☆プリキュアアラモード 第33話 (速報) [プリキュア]

          今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)  それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第33回「スイーツがキケン!?復活、闇のアニマル!」  を観た感想です。






                                アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介しているところ。 昔のプリキュアからあずかったクリスタルアニマルで遊ぶ。 昔の闇はどうなったのだろう? きっと、ルミエルさんがこの町を守ってくれんだね。 とプリキュア達は言う。 一方敵側はノワール様が刺客として、ディアブルを用意する。 




                                                                                                                                                  「お店のカップケーキ無くなりそう」 ビブリーが、スイーツを食べまくっていた。 「ボンジュール、わたしも手伝うわ」 シエルはお店を休んで、キラパティに来ていた。 「そういえば、ビブリーって何歳なの?」「たしか昔のいちご坂を知っているって・・・」「ということは100年以上前ですから・・・」「えっ」「秘密よ秘密、失礼ね、女性に年を聞くなんて」「ペコリンも食べたいペコ」「ありがとうペコ」「フン、べつに、ねぇやっぱあと40個追加ね」「ええっ」「そうだビブリー、そんなに食べたいなら」 ビブリーにもパティスリーの格好をさせる。 「それはね、働かざる者、クッキー食べるな、ケーキもねよ」「働かざる者食うべからずだよね」「はい、意味は大体あっていますし」「じゃぁ仕方ないわね」 ビブリーにもレッツラ・クッキングで、お菓子作りをさせる。 意外と上手にスイーツを作るビブリー、キラキラルも出ていた。 そんな時、ディアブルが現れる、 しかし、ディアブルにキラキラルの糧が足らず、その場は退散してしまう。 「あの魔獣はノワールに付き添っていたしもべ、近くのキラキラルを全て闇にかえ、そこにいる人たちの心をまきこんであれさせるのよ」「ノワールのやり方と一緒じゃないか」「今のいちご坂もあんな風になっちゃうんでしょうか、笑顔だった人が簡単に怒ったり、けんかしたり」「どうしようもないのよ、人の心は闇に染まりやすい、あたしだって」「でも、スイーツを作れば、きっとみんなを笑顔に」「無駄よ! あのルミエルだって、ノワールを完全に封じることはできなかった」「だから今もこうして闇に苦しめられているんじゃない」「いくら、スイーツ作ったって闇の力にはかなわない、それどころか、闇に利用されるだけ」「そんな」「なにか手のうちようはないのかな」「またいつ、やつがくるかもわからないのに」「いっそ、スイーツがなければ、闇にも利用されず、人は心穏やかでいられるのかしら」「スイーツがなかったら・・・」「エンプティーフード、スイーツはそう呼ばれることもあります」「エンプティーってからっぽっていう意味だよね」「はい、人間の栄養としては、からっぽの必要のない食べ物という意味なんです」「必要無いか」「みんなお笑顔にしたくて作ったスイーツがみんなを苦しめるの?」  そんな話をしている時、クリスタルアニマルがどこかへ行ってしまう。



                                                                                                                                               みんなで、クリスタルアニマルを探す。 「なぁ、ひまりさっきエンプティフードっていってただろ」「スイーツは必要のない食べ物だって」「は、はい」「でも、なんでこんなにスイーツの店があるんだろう」「あっ」「なんでみんなスイーツをあんな嬉しそうに食べるんだろう」「はい」 「ピカリオ」「スイーツの力を信じるピカ」「ピカリオ」「スイーツがなかったら、ペコリンとも出会はなくて、キラパティをやることも、それに、お母さんに大好きを伝える事も出来なかったんだ」「スイーツがなかったら、ううん、スイーツがあったからだ」  プリキュアのみんなはキラパティに戻っていた。 そしてビブリーがこの子たち(アニマルクリスタル)がここに戻っていたわよという。 「そうだよね、わたしやっぱりスイーツが好き、スイーツに込めたわたしやみんなの思いがあったから、こうして笑っていられるんだもん」「だからこれからもずっと・・・」  すると、ディアブルが現れ「プリキュア、おとなしくオレの餌食になるがいい」「闇になんて負けるもんですか! 私たちはスイーツを守る、スイーツはからっぽなんかじゃない、なくてはならない大切なものなんだから」 「ペコ」  <<キュアラモード・デコレーション!>> ショートケーキ! 元気と笑顔を! レッツ・ラ・まぜまぜ! キュアホイップ! できあがり! キュアカスタード! できあがり! キュアジェラート! できあがり! キュアマカロン! できあがり! キュアショコラ! できあがり! キュアパルフェ! できあがり! キラキラ☆プリキュアアラモード!   「昔のプリキュアに封じられた恨み、今こそはらしてやる」 「いくぞ、プリキュア」 闇に紛れる、ディアブル  クリスタルアニマルがディアブルの場所を教えてくれる・ 「闇なんて・・・怖くない」「ホイップ」「闇が生まれても、私たちはスイーツを作り続ける、つくって、つくって、いっぱいつくってスイーツに込めたキラキラルで、みんなの心があふれかえるくらい、みんなの笑顔が見たいから」「アニマルたちがこたえているペコ」  キラキラルクリーマー! キラッとかがやけ! クリスタルアニマル! ピョーン クルル ガオー ニャーオ ワン パタタ プリキュア・アニマルゴーランド! で、取りあえずディアブルの闇を浄化。 助けてくれたご褒美だよ。 クリスタルアニマルデコレーション」「この子たちまるで私たちと心がつながっているみたいです」「さぁ、そろそろうちの店に帰って、明日の開店準備しなくちゃ、手伝ってビブリー」「はぁ? なんであたしが」「働かざる者よ」「たく、仕方ないわね」「よーし、わたしたちも、レッツラ・クッキング!」「はい」「よかった、まだキラパティやってるんだね」「ほんと」「キラパティにようこそ」




                                                                                                                                                       いちご坂のみんなを闇にしようとしている敵(ディアブル)は、昔のプリキュアに封じ込まれた恨みを晴らす為だったとは・・・ でも、負けずにスイーツを作ることで、みんなの笑顔を取り戻すことが出来ました。 ゴスロリ調のビブリーが100年も前の人だったとは驚きでしたね。 「働かざる者・・・」格言も取り入れたことは、良い子達へ、お手伝いの大切さを伝えたかったようですね。  



                                                        「晴」






                              

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キラキラ☆プリキュアアラモード 第32話 (速報) [プリキュア]

             今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)  それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第32回「キラッと輝け6つの個性!キラキラルクリーマー!」 を観た感想です。




                             アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介しているところ。 いにしえのプリキュアからあずかった結晶がアニマルの形に変化したのだけれどこれは何故? と話し合っているうちにビブリーが、現れる。 「ノワールさまは私を愛ですくってくれたただ一人のお方なんだよ」「ビブリーの闇を取り除くジャバ」  キャンディロッド! キラキラキラルン フルチャージ! スイー・ツー・ワンダフル~・・・ アラモード~! しかし、強力な闇の前に効かない。 そんな時、、いにしえのプリキュアが現れて光に飲み込まれてしまう・・・  




                             そしてついた先は、キラキラルも無く、闇に染まった昔のいちご坂町だった・・・  キラキラキラルン! リュミエール・コンフェズリー! 「あれは昔のプリキュアさん?、私たちも戦おう」 「やったペコ」「一体あなた方は?」「ボンジュール、昔のプリキュアさん、ペコ」「わたしたち未来のプリキュアやってます」「えっ、未来のプリキュア?」「はい、あなたがわたしたちをここへ呼んだんですね」「わたしがあなたを・・・」「はい、お願いです、私たちに教えて下さい、あなたが、このクリスタルを預けてくれた理由を」「それを、わたしが・・・?」「はい」   ビブリーは、この闇は、私をひとりぼっちになったあの日、あの場所、覚えていると言う。  一方プリキュア達はルミエルと一緒にスイーツ作りを始める。  またビブリーは、この闇がわたしをひとりぼっちにした・・・ まさかノワール様、わたしがひとりぼっちになったのはノワール様のせい?  一方プリキュア達は手際良くスイーツをつくる。 「みんな凄い」「メルシィー」「未来のお店やっていますから」 「わたしはね、みんなの笑顔がみたくてプリキュアになったの、だからどんなに闇が深くなろうとも私は負けない、みんなの為にスイーツを作り続けるの、それが私の戦い方」「ルミエルさんのカップケーキで闇が」「なんだかあたりが明るくなったみたい」「ルミエルさんてまるで、あっ、キラッとひらめいた!」 でカンガルーの親子のカップケーキをデコレーションする。 「この輝き、うさぎ、りす、らいおん、ねこ、いぬ、ペガサス、これがプリキュアの新しい力」 「イヤ~ 助けて、助けてよ」 でビブリーがキラパティに逃げ込んでくる。  「わたしだまされていたのよ」「あなたもここに」「うそだった、ノワール様の愛が、わたしを救ってくれていたと思っていた、でもそうじゃなかったの、本当はノワール様はわたしをひとりぼっちにしたのよ」「ビブリー」 




                             「ノワール、あなたは」 <<キュアラモード>> 「ルミエルさん」「これ以上は絶対許せません、人の心を闇にかえるノワールの行いを」「私たちも手伝います」「わたしたちも一緒に」「絞り器が・・・」「ありがとう未来のプリキュア、でもあなた方が守るのは未来、この時代はわたしが守ります」「わかったのよ6つのクリスタルの意味が・・・、それは、あなた方それぞれの個性の輝き、それが、今目覚めようとしている、クリスタルの形は新しい力の形、そして気づいたの、わたしのなかにある輝きの力の強さを」「ハッ、だから大丈夫、ノワールはわたしが倒します」「私たちのなかのめざめし力、あっ、個性の輝き」「わたしの大切な思いを託します、未来できっと助けになるでしょう」「さあ、戻りなさい、未来へ」 「どうしてよ、ノワール様はどうしてわたしにウソを」「ビブリー、戻って来たジャバ」「わたしへの愛はなかった」「ノワールの闇のなかに愛なんて存在しない」「甘い言葉で君を誘惑したんだ」「もうわかってんだろ」「つらい気持ちはだれにでもあります」「ビブリーの気持ち、わたしにもわかるよ」「なにがわかるのよ、あなたたちと一緒にしないでよ」「わたしとなんか全然違うくせに」「そうだよね、みんな違うよ」「でも、違うからお互いに助け合って、気持ちをわけあうんだよ」「見て、わたしたちもみんなちがう」「苦しみも悲しみも、別々だからこそ、お互いに心を支え合う事ができるの」「ビブリー、ビブリー、ビブリー」「なんなのよこの気持ち、なんでわたしなんかに優しくするのよ!」「わたし・・・」「ノワールさまはお怒りだぜ」「いかん、ノワールの闇が」  <<キュアラモード・デコレーション!>> で、変身する。  キャンディロッド! キラキラキラルン フルチャージ! レインボーリボン! いくよ! アン!ドゥ!トレビアン! スイー・ツー・ワンダフル~・・・ アラモード~!    これでも効かない。 「た・・・す・・け・・・て」 「ビブリー、ビブリーが」「負けないで」「あきらめちゃだめ」「頑張るんだ」「私たちがついてるよ」「そうよ、あなたには、まだわたしのスイーツ食べてもらってなかったもの」「わたしだっていっしょにスイーツを作りたい、あなたをいっぱい笑顔にしたいんだよ、ビブリーの笑顔見たいよ、だから・・・」「ビブリー」「あっ」「これを使うペコ~!」「あれは、ルミエルさんの」「あなたがたの輝く個性を、あらたな力の形に」 元気と笑顔を! 知性と勇気を! 自由と情熱を! 美しさとトキメキを! 強さと愛を! 夢と希望を! あっ、キラキラルクリーマー! この子たちにわたしたちのキラキラルを込めるのね  キラキラルクリーマー! キラッとかがやけ! クリスタルアニマル! ピョーン クルル ガオー ニャン ワン パタタ プリキュア・アニマルゴーランド!  で巨大イルを浄化! 「闇が消えたペコ」「ビブリー」「ビブリー」「わたし」 「あの闇を一撃で消し去る力がプリキュアに」 ・・・ ここはいにしえのプリキュアが眠る場所ジャバ



                                                                                                                                                     いにしえのプリキュア(ルミエル)が登場し、過去と未来が合体したようです。 プリキュア6人に与えられたクリスタルの結晶が、動物になっていたのは、良い子達にもわかりやすいようにと考えてのことと感じました。 ノワール様にだまされていたことに気がついたビブリー、そのビブリーに、それぞれのプリキュアが愛の手を差し伸べるシーンには感動を覚えました。 気を失ってしまったシーンで終わってしまいましたが、今後が心配になってきました。




                                                                                                                                 「雨」 




                                    

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キラキラ☆プリキュアアラモード 第31話 (速報) [プリキュア]

              今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)  それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第31回「涙はガマン!いちかが笑顔の理由!」  を観た感想です。






                                 アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介しているところ。 いちかの母親さとみにいつも笑顔でいなさいと言われるシーンを回想する。 そして、キラパティにいちかの母さとみがやってくる。




                                                                                                                                                             さとみはキラキラパティスリーをみて、すごいじゃないという。 ゆかりさんが、しばらくこちらへ? と言うが、明日の昼までには帰ってしまうという。  それまでいちかは家族で過ごすことに。 食事は源一郎に、ケーキはいちかが作るというが、疲れているんじゃないのか・・・ と源一郎に言われ、ケーキ作りは明日になる。 世界には当たり前の治療を受けられない人が沢山いるのよ・・・といって、小学校卒業式の後海外に行く話を思い出して夢からさめるいちか。  そして翌日、ケーキ作りを始める。 しかし、作られたケーキにはキラキラルが少なかった・・・ キラリンは、キラキラルが少ない理由はいちかの心の問題だと言う・・・。



                                                                                                                                                                いちかの母親が空港に行く時間が近づく時に、ケーキが出来たの?とさとみに言われるが、何度作っても失敗したケーキしか作れなくて・・・  源一郎は「昨日からずっと無理していたな、無理するな」と席外して、さとみと話をする。 「大きくなったわね、いちか」「本当にわずかな時間だと思っていたけれど、大きくなったわ」「え・・・ そんなこと」「お母さん」「ありがとういちか、こんなにやさしい子に育ってくれて、ごめんね」 「どうして、どうして、お母さんがあやまるの?」「寂しかっただろうね、もっと甘えていいのに、わたしのためにずっと笑顔で頑張って・・・」「だって、だってさ、お母さんが教えてくれたんだよ、わたしが笑顔でいれば、みんなも笑ってくれる、みんなが笑ってくれると、わたしが笑顔になるんだって」「だから、お母さんが笑顔でいて、笑顔でまた出掛けてもらうんだ、アァ・・・」 そして、いちかは再びケーキ作りを始める。  いちかの母のさとみがバス停から、空港に出発する。 そんなとき、グレイブが現れる。 「わたしね、お母さんの仕事本当にかっこいいって思ってる、私もさキラパティとかやって、前よりはちょっわかるようになったかな~なんて」 さとみにはやらなきゃいけないことがあるんだ、と言って行く。    <<キュアラモード・デコレーション!>> ショートケーキ! 元気と笑顔を! レッツ・ラ・まぜまぜ! キュアホイップ! できあがり!  「やめて」 「きたなプリキュア」 ノワール・インフレーション!  「みんなのキラキラルを返しなさい」 「いくよ」「ウィ」 ハーアッ ヤァー  「ホイップ」「大丈夫こんなの全然」    「何だその笑顔は」「勝利の笑顔よ、私はみんなを笑顔にしたい、だから戦うの」 「みんな」「うん!」  キャンディロッド! キラキラキラルン フルチャージ! スイー・ツー・ワンダフル~・・・ アラモード~! で、ネンドモンスターを浄化!  キュアホップの結晶も形が変わる。  一方、敵側のノワールは、ビブリーに「次が最後だよ、君のすべてをかけて彼女達を消すのだ、わたしへの愛のあかとしてプリキュアを倒すのだ」「はい、ノワール様」




                                                                                                                                                                   突然のいちかの母親の帰国、旅立つ前に、ケーキをつくるいちかでしたが、うまくケーキがふくらみません。 いちかの心の問題が影響してのことだったようです。 遠くに離れて暮らす、お母さんに甘えたかったのですね。 笑顔の大切さを教えてくれた母親の為にも、敵のグレイブと戦うキュアホイップを、良い子達も応援したに違いありませんね。 空手家の父親、源一郎も、よい味をだしていました。 これで、5人それぞれの物語は終了です。 次回からのお話の展開はゴスロリ調のビブリーのようです。 新しい、プリキュアの技でもって、敵にどう挑んでいくのか楽しみです。 また、今回挿入歌に、後期EDテーマシングルのc/wとして入っている「勇気が君を待ってる」が使われていましたね。




                                                                                                                                   「晴」




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キラキラ☆プリキュアアラモード 第30話 (速報) [プリキュア]

            今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)  それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第30回「狙われた学園祭!ショコラ・イン・ワンダーランド!」 を観た感想です。




                            アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介いているところ。 今日は苺野高校の学園祭で、あきらさんは学園際の実行員長になっていて、忙しいので、妹のみくちゃんと、トミさんは他のプリキュアのみんなで学園祭を回ることに・・・    




                             苺野高校の学園祭には人気の恒例行事があって、後夜祭に一番大切な人に渡すと、自分の思いが伝わると言われているらしい。  他のプリキュア達とみくちゃんとトミさんはレッツ・ラ・学園祭だ~ で、学園祭を回る事に・・・  まず、学園祭レンタル衣装で、いちかはうさぎ、ひまりは、たまご、あおいはライオン、シエルはグリフォンに、ペコリンは帽子屋さん、トミさんはねずみ、みくちゃんは、アリスになる。 なんでも今までは、普通の学園祭だったらしいがあきらさんの提案でお客さんが喜んでくれる学園祭に変わったということらしい。  所変わって、あきらさんは迷子になった子供を預かって親御さんのもとにに返してあげる。 一方他のプリキュア達とみくちゃんとトミさんはアフタヌーンティを頂く。  次はクッキーを作りたいといみくちゃん。 なのでクッキーを作りに行こうとすると、「女王様のおな~り~」と、ゆかりさんが籠に乗って現れる。 でも実は宣伝係だった。 「これからどこか回る予定はあるの?」「はい、クッキーを作ろうかと思っていたんです」「あら、それなら私もいくわ」「調理実習室へ」  そしてクッキー工房へ。 「一番大切な人を思ってデコレーションして作って下さいね。  みくちゃんと他のプリキュアのみんなはレッツ・ラ・クッキーデコレーション・・・ クッキーにデコレーションして、みくちゃんはクッキーを作る。 しかし、みくちゃんが体調を崩してしまう。 そんな姿をたまたまあきらさ見て心配する。 大丈夫だよと言うみくちゃん、でもあきらさんは私がついていなければ・・・ と思う。 そこへトランシーバーからあきらさんに連絡が入る。 みくちゃんは呼んでるよ、みんな困っちゃうんじゃないのと言う。 「そうだね」  「人々を救いしたわれる王子様にも、ままならない思いがあるようで、王子様の闇おいしそうですね」 とエリシオは言う。 そし、スイーツからキラキラルを奪う。 あきらさんはそれを見ていると、エリシオが現れ、「私にも最高の舞台を用意いましょう」とあきらさんを闇に連れ込む。 それを見た他のプリキュア達も  <<キュアラモード・デコレーション>> であきらさん以外のプリキュアは変身する。 <<キュアラモード・デコレーション!>> チョコレート! 強さと愛を! レッツ・ラ・まぜまぜ! キュアショコラ! できあがり! 「これより裁判をはじめます」 とエリシオは言う。





                               「裁判?ふざけるな」「静粛に」 「被告人剣城あきらは他人のばかりを優先して、身体の弱い妹を犠牲にした」「こちらが証拠です」 「あなたは一体誰を守りたいのですか? 妹、それとも他の誰か」「まさか、全員だなんて言うつもりですか?」「そんな事無理なのに、なんと罪深い」「判決を言い渡す、剣城あきらは有罪」「あなたには究極の二択の刑を与えましょう」「この装置でとらえた人々のキラキラルを抜いていきます。 あなたの守りたい方だけ助けてあげましょう、遠慮無くお選び下さい」 「ターゲットのキラキラルをすべて吸い尽くすまで終わりませんよ、早く決めた方がよいでうよ」 「そんなことできるか」 こんなもの! と攻撃するが、効かない。 「なんでこんなことをする」「みたいんですよあなたの心の闇を」「感じていたはずです。なにもかも守ろうとすれば、大切なものを失ってしまうかもしれない」「大好きなものに身を削る行為には、限界がある、だからどうぞ、大切な妹を守る為に皆を切り捨てて下さい、それは、まさしく闇の選択ですから」 「確かに言うとおりなのかも知れない、わたしの思いは矛盾しているのかもしれない」「それでも、わたしは、だれも犠牲にしない!」 その時、キュアショコラの持っていた玉が変化する。 「キラキラルが邪魔をしている、キュアショコラの為に!   キラキラキラルン! ショコラ・アロマーゼ! そして、みんながやってくる。  「いい加減にしなさい」 「今よ」 「ウィ!」  レインボーリボン! いくよ! アン!ドゥ!トレビアン! ヤァーッ! ハァーッ! キラクルレインボー! ボナペティ! でエリシオが呼んだカードモンスターを浄化! あきらさんはみんなの分のクッキーを作っていた。「一番大切な人が何人いたって問題ないでしょ」 みくちゃんとあきらさんはお互いにクッキーを交換しあう。






                             敵のエリシオから裁判という形で具合の悪い、妹と、(学園祭に訪れた)大切なみんな全員とどちらかを守るのか選択をせまられるシーンでは、自分なら、どちらにするのか、迷った良い子のみんなも多かったのではないでしょうか? 敵との戦いでは、どちらも選択しましたが、最後のクッキーを渡す場面では、妹に・・・。 やはり、大切だったのは妹のほうだったようです。 王子様の扮装から、制服姿(スカート姿)に戻ったあきらさんからも感じられましたね。 



   *お詫び* パソコンが故障したので、ご訪問(つまりnice!)は低性能パソコンで行わなければならないので、あまり訪問できないと思います。 修理完了まで3週間はかかる予定なので、それまで、ご不便お掛け致します。 どうぞご理解下さいますようよろしくお願い致します。  




                                             「晴」




シークレットステーショナリーボックス キラキラ☆プリキュアアラモード

シークレットステーショナリーボックス キラキラ☆プリキュアアラモード

  • 出版社/メーカー: サンスター文具
  • メディア: おもちゃ&ホビー
   

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キラキラ☆プリキュアアラモード 第29話 (速報) [プリキュア]

             今日は日曜日なので、日曜日恒例の記事になります(^_^;)  それでは、キラキラ☆プリキュアアラモード 第29回「大ピンチ!闇に染まったキュアマカロン!」 を観た感想です。





                              アバンタイトルは、宇佐美いちかが自己紹介しているところ。 あきらさんのファン軍団とゆかりさんのファン軍団が最近お二人とも仲良くなられたような・・・ という。 更に英訳を続けるゆかり。 そこへ、「いいですね~ あなたの心は美味しそうだ、琴爪ゆかりさん」とエリシオが言う。




                                                                                                                                        キラパティでそろそろゆかりさんとあきらさんくるかな~ と言っているところ。 あおいはゆかりさん最近変わったような・・・ ひまりは距離が縮まったかも・・・と言う。 シエルはゆかりって本当にネコそっくりよねと言う。 「気まぐれで、自由で、本当は甘えん坊さん!」  一方、あきらさんとゆかりさんが一緒に帰るが、あきらさんばかり感謝されてしまう・・・。  あきえらさんはゆかりさんにキラパティに行こうというが、「あきらはどうしてそんなに優しいの?」「そうだな、みんなの笑顔をみると幸せなんだ、人が健やかに自由に暮らせるなんて、当たり前ではないから。 こうしてキレイな空が見えるのも、こうして小さな花が咲いているのを見つけられるのも、全部幸せ、単純なのかな」 「どうして私はこうなのかしら、ごめんなさい」 とキラパティによらず、帰ってしまう。 「どうしてもぬぐえない退屈、それにたいする絶望、フフフフフ」   ゆかりの家の紫乃に抹茶のスイーツを作ってきてとお願いされる。 キラパティに行くと「抹茶でスイーツ、オージャポネーズ、和洋折衷、スイーツの王道よ」「ゆかりさんなら、やはり「マカロン」だねと言われる。 それではレッツラ・クッキング! 「ちょっと、待って」「マカロンは完璧にはできないわ、おばあさまの大切なスイーツだから、他の・・・」「ゆかり、完璧なスイーツって何?」「なにをもってパーフェクトと呼ぶか、それは人の心によって変わるのよ」「はい」「チャレンジ精神、前よりキレイなマカロン作れるようになってるし」「私もいろいろなコツメモメモいていますから」「そう、卵白混ぜすぎない」  そして、ゆかりは、抹茶のマカロンを作る。 そしてそれを紫乃に届けようとするところに、エリシオが現れる。  <<キュアラモード・デコレーション!>> マカロン! 美しさとトキメキを! レッツ・ラ・まぜまぜ! キュアマカロン! できあがり!       「やっと変身してくれましたね」 「これならどうです」 とキュアマカロンを鏡に映す。 「それは、あなたの心の中、自分の本当の心の中を知りたくありませんか?」「こわいのですか、自分の心の中が」「面白いわ」と鏡の中に入っていくキュアマカロン。




                                                                                                   

                             待ち合わせの時間にこないという紫乃。 一方キュアマカロンは鏡の世界で小さい頃の自分に合う。 その少女は「いつも私一人なの」と言う。 「あなたのまわりには沢山の人がいるじゃない」「でもだれも友達じゃないわ」 そしてキュアマカロンを縛り付ける。 そこへ5人のプリキュアがやってくる。 「マカロンに何をしたんだ」 「誤解しないで下さい、これは彼女が望んだことなのですよ」  ノワール・ミロワール   少女は闇の世界へキュアマカロンを誘う。 でも私の中には光があるの・・・ わたしは、わたしは、あの子達といると楽しいの、色々と楽しいことが増えたの、前より世界が鮮やかに見えるのよ。 楽しさはだれかに与えてもらうものではない自分で作るものだった。 「マカロン、いやゆかり、戻ってこい」 「あなたはわたし、あなた好きよ」  「マカロン大丈夫?」「あたりまえでしょ」「あんまり心配させないで」「ちょっと遊んできただけよ」 すると、キュアマカロンの持っていた丸い玉が変化する。  キラキラキラルン! マカロン・ジュリエンヌ! ニャーオ  今よ  キャンディロッド! キラキラキラルン フルチャージ! スイー・ツー・ワンダフル~・・・ アラモード~! でエリシオが出したカードモンスターを浄化!  「残念、あなたは私が期待していた女性ではなかったようだ」   そして、抹茶マカロンは紫乃の元へ届き、キラパティではまたマカロンを作りみんなで食べる。






                               マリー・アントワネットの愛の殿堂を思わせる場所での、あきらさんとゆかりさんは見るからに幸せそうでしたね。 そのゆかりさんが、苦しい心に支配されていたなんて、良い子達は想像出来なかったのではないでしょうか。 幼い頃のゆかりさんが鏡の中から登場したりしていましたが・・・。 苦しくて、闇の心に逃げてしまったゆかりさん。 でも、自分の心にも光があることに気がついた時はホッとしましたね。 自分らしさを取り戻して、新作マカロンを作ることも出来て本当によかったです。




                                             「晴」





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